こんなのもあります。

 タレントの武井壮(44)、俳優の伊勢谷友介(41)が2日、都内で行われた発毛剤「スカルプD メディカルミノキ5」発表会(アンファー主催)に出席した。
 武井は「僕はゴリゴリの天パーで、自信を持ってテレビに出るために気を使い、髪の毛のセットには毎回1時間かける」というほど髪の毛にこだわりを持つという。
 いかに“百獣の王”といえども、薄毛にはかなわない。「先月よりも生え際がちょっと上のほうにいってんじゃないか。そんな不安に立ち向かうべく、マツモトキヨシで発毛成分ミノキシジル配合の第一類医薬品『ミノキ5』を買って代理で倒してもらう。薄毛に対する戦闘力は私より数段上。これで不安を倒しまくってもらいたい。世界ナンバーワン発毛量の国を目指す」とアピールした。
 一方の伊勢谷は女優・長澤まさみ(30)、モデル・森星(25)と浮名を流してきたモテ男だが、意外にも「僕は猫っ毛。若い時は結構薄くて、将来に対する不安があった。この製品があれば、早くから対応できるので若い人がうらやましい」と明かす。
 続けて「日本の映画は主人公が皆、髪の毛フサフサ。社会と対話する時に、髪の毛が生えていると自信が生まれるということだと思う。髪を増やして自信を持って活躍してもらうことが、ゆくゆくは社会の活性化につながるんじゃないか」と発毛を通しての“社会貢献”を声を大にして訴えた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171002-00000019-tospoweb-ent
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ではまた。

はなしゃん 薄毛になってきたら。